日本教団のシンボルマーク

    


     商標登録第5240005号


■日本教団総本山「洗心院

15メートルの国旗掲揚ポールが目立つ

■丘に見える赤い屋根の総本山


国道36号線、苫小牧市に向けて15分
 右側に看板あり


■六甲別院「剣谷会館」正門


■大阪別院「修練会館」



■九州本山「福岡道場」


■九州本山「万龍寺」



































































平成24年3月26日(月)
ようこそ!貴方は2style.net人目の訪問者です。


世界宗教連合会加盟団体

宗 教 法 人
日 本 教 団

「日本教団」とは読んで字のごとし「日本人を、より日本人らしい日本人に教育して行こうとする団体」です
「日本教団」は日本国から唯一「世界宗教連合会」に加盟を認められた団体です。

<剣谷会館名誉館長のきょうのひとり言>
洗心学院設立について塾生を募集したら、とても橋下大阪市長の「維新塾」には及ばないが、いろいろな方面から問い合わせが来る。だんだん面倒になって「坊さん学校」ですよ。と答えることにしている。花八倍。薬九層倍。坊主丸儲けの坊主ですよ!とまで言わないが、当教団の「専属の僧侶」をシッカリ育てたいと思っただけの話である。当教団の「趣旨」はと問われたら「読んで字の如し、日本人を、より日本人らしく教育して行く団体ですよ」と答えて来た。先般、とある組織の長と面談した折、人間、この歳になると、今まで先人から教わってきたことを、如何に子孫らに伝承して行くかが、われわれの仕事ですと御話したら、「ふ〜ん!なるほど」と大いに賛同頂いた。今回、図らずも病床に臥せることとに相なり、自慢のロンモーをおろすさい、自分なりに「得度」させて貰ったつもりでいる。大袈裟に言えば、この日から某の「第二の人生」が始まったと心得ている。奇しくも、きょうの誕生花「さくららん」 花言葉「人生出発」とあった。3/21

< お知らせ >

▼この度、当「日本教団」では 本格的学僧教育を目指し学校法人もしくは宗教法人「日本教団/洗心学院」(仮称)を設立することになりました。修養期間は原則として2年とし、卒業と同時に「僧侶資格」を授与すると言う従来よりの「洗心塾」を発展的に解消し、現在、修行中の修習生を軸にし本格的に学僧教育を行うとか。 栄えある1期生は50名。締切は今月


▼2012/1/1付、当「日本教団」の名誉最高顧問であらせられます「善徳院英雄大師」が今般「世界宗教法王庁」第三世法王に就任されました。消息筋によると、善徳院大師は当初、門外漢ゆえと固辞されていましたが、今般「世界恒久平和」の実現のために御役に立つことであればと受理されたもよう。
▼2012/2/1付、善徳院英雄大師が六甲別院「剣谷会館々長に就任。同日付で住居移転手続を済ませ
入館されたとのこと


< 教団指針 >
「教学相長」(きょうがくあいちょう)
人に教えることと人から学ぶことは互いに作用し合うものである。人に教えることによって自分も、さらなる勉強することになる!
本年も一に勉強!二に勉強!三に勉強!百に勉強! 死ぬまで勉強!


< 合言葉 >
「子孫らに明るい未来を」

< 支援活動 >
青少年健全育成に実践活動するNPO法人「全国青少年健全育成会」に賛同支援とともにNGO R−NET(北朝鮮に拉致された日本人を救出する市民ネットワーク)に協力ししております。

< 「日本教団」が唱える「般若心経」とは >
皆さま驚かれるかもしれませんが「般若心経」は神さま(神社)の前でも唱えられる唯一の「御経」なのです。そもそも「般若心経」という「御経」は文字数260余文字にして天台経70巻、毘沙門(びしゃもん)経60巻、阿含(あごん)経、華厳(けごん)経などなど般若、法華経など一切、大蔵経より撰び出された尊き御経なのです。神前にては「宝の御経」仏前にては「花の御経」として、家のため、人のために祈祷する御経なのです。従って声高々に読み上げれば、上は梵天帝釈(ぼんてんたいしゃく)四大天王、日本国中の大小神祇、諸々の天善神、諸大眷属(けんぞく)に至るまで、哀愍(あいみん)納受してくださり、私たちの所願を成就して下さるという、まさに当教団の趣旨にピッタシの「御経」なのです.


< ちなみに「帝釈天」(たいしゃくてん)とは > 
仏法をまもる神さまで、高い位にあり四天王を従がえ、阿修羅(あしゅら)とたたかう神として有名です。

< 「日本教団」の由来 >
「お不動さん」と親しまれている「不動明王さま」とは密教の根本尊である「大日如来さま」の化身と言われております。すなわち「大日如来さま」が怒られた御姿なのです。その「お不動さま」が、さらに変身されたお姿が「倶利伽羅龍王」さまなのです。
そもそも日本列島を一匹の龍にたとえる説があります。すなわち龍頭部が北海道で胴体が本州であり、さしずめ能登半島、房総半島が前足で紀伊半島、中国地方が後足であり、四国、九州が尾っぽの部分だと言います。更に富士山が心臓部であり日本列島くまなく活火山が息吹いている。更に、へそ部に当たる琵琶湖は、いつも満々と水をたたえ内臓部にあたる近畿圏内をくまなく潤しているのだと。すなわち、この一匹の龍体こそが「倶利伽羅龍王」さまだと言うのです。「倶利伽羅龍王」さまは、別名クリカラ明王、倶利伽羅不動とも呼ばれ、倶利伽羅竜王の巻きついてる剣をクリカラ剣と言い、剣の高さは1200万キロメー1600万キロメートルあると言われてます。また口から吐き出す息の音は二万億の雷が一時に鳴り響くほどの凄まじさとか。これを聞いただけで魔性のものは、たちまち滅びると言いますから、何とも頼もしい龍王さまです。この「倶利伽羅龍王」さまは、この国に一旦急有らば雷鳴轟き天空を真っ赤に焦がし、龍体すなわち日本列島がうごめき、やがて一匹の龍体となって天空高く舞いあがり外敵を葬り人民を守ると言います。ちなみに「お不動さん」で親しまれている「不動明王」は密教の根本尊であります「大日如来さま」の化身と言われております。つまり「大日如来さま」が、お怒りになられたときの御姿なのです。その不動明王さまが龍体に変身されたお姿が「倶利伽羅龍王」さまなのです。余談ですが肩から二の腕にかけて彫った刺青を倶利伽羅紋紋と言います。

< 「日本教団」の根本姿勢 >
「日本教団」は、どんな些細な悪をも見逃しません」必ず征伐します。
「日本教団」は、どんな権力にも立ち向かいます。
「日本教団」では只今、日本列島くまなく百山千院万房庵および研究所を開設しております。
「日本教団」は、どこかの国の法王さまや、どこかの大僧正さまのごとく煌びやかな衣装など華美は好みません。また煌びやかな御殿も望みません。いつも素朴な作務衣をまとい額(ひたい)に汗して働くことを奨励しております。

< 「日本教団」洗心会」は >
この日本列島龍体論に鑑み、龍体の頭部にあたる北海道の地に「倶利伽羅龍王」の御身体である「大日如来さま」を御本尊に戴き、密教的修験を通じて即身成仏、霊魂不滅の法理を広めんと宗教法人「心を洗う会」として苫小牧市に開山されたと言われております。

< 降臨と言う言葉があるならば >
そもそも、この世に生きる森羅万象、生きとし生きるもの全ては、いずれ遅かれ早かれ いつかは自然界に還って行かねばならない。 人間とて同じ、決して避けて通れないのである。宗教は、その時(死)のための練習をさせられてしてると言っても過言でない。既存の宗教の世界では「この世」と「あの世」と定義づけ、いわゆる、この世の生き様によって地獄、極楽と「あの世の行先」までも予言して戒めとしている。たしかに善行を施せば極楽浄土に行き、悪業の限りを尽くせば地獄に落とされ永遠に悲惨な目に合わされる。まさに自業自得、説得力がある。 さて、はたして、そうなのかと言えば、そんなもの見た人なんて誰一人もいないのだから「インチキ」だと言われれば「インチキ」以外ナニものでもない。世界の宗教を二分する釈迦もキリストも実在の人物と聞く。ならば、この「お二方」こそ大いなる詐欺師と言わねばならない。 そもそも、わが祖先(日本国)農耕民族に釈迦もキリストも存在しない。神話の天照大神の時代から「お日さま(太陽)崇拝主義」が定着していた。つまり「お日さま」の昇り沈みに手を合わせ、明日の天候を予測し幸せを祈った。ナン百年、ナン千年の悠久の暦史の中で外来の宗教とも織り交ぜ、いつしか「お日さま」の上に「大の字」を戴く「大日如来」なるが想像上の「仏さま」誕生したとしても、なんら不思議ではない。それどころか日本人が想像して描き出された唯一「仏さま」に他ならない。ならば、われわれの「守り本尊」」は「大日如来」しかない。たしかに、この「仏さま」は、われわれ日本人には極めて優しく夜昼関係なく、われわれを見守って下さり、地獄、極楽の選別などない。叱からなければならない時には「不動明王」となって現れ憤怒の相で叱って下さる。また、いざ国難には一匹の龍(倶利伽羅龍王)と化し、日本国土を守って下さると言うから、誠に有り難く都合のいい「仏さま」なのである。ある冬の夜、教祖のの夢枕に突然!轟音と共に真っ黒い雲の合間から巨大な龍が現われ、カッと見開いた黄金の眼(まなこ)と真っ赤に開いた顎(あご)の下の、あれは逆鱗(げきりん)たったか。地の底から聞こえるような低い唸り声で「日本国を守れ!」と吠えたと言う。その時、悟りを開いた言う教祖は北海道は苫小牧の地に小さな天守閣を築いた。倶利伽羅龍王さま、いつでもが降臨されるようにとの思い入れからに違いない。

< 夢の夢ならば >
「日本教団」は、ただ単に日本国のみならず地球ひいては大宇宙全体に存在するであろう、あらゆ生態系に愛を施し更に全宇宙の恒久平和を希(こいねが)う極めて壮大な夢の実現を目指す教育団体でもあります。
「日本教団」は、既存のは宗教団体とは一線を隔し、宗教の原点である太陽崇拝に立ち還り、お日様の上に大の字を戴く「大日如来さま」の教義を紐解き、ひたすら万教の経典「般若心経」を唱え、あるいは写経させることに依って精神統一を図り、現在、生きる術を見失いつつある民衆に生きて行く道(すべ)を見出させます。
「日本教団」は「大日如来さま」恩恵を享受すべく研究団体(仮称/太陽熱利用研究所)を併設しております。

<いわゆる新規商品開発は社会に貢献します>
未開発商品に取り組む研究所、工作所とは宗旨を問わずをアタックし、関連を深めます。

< エネルギー革命は必至です >
エネルギーの原点は太陽熱しかない。ソアラーシステムのコスト高に対する施策。塗る(塗料)だけで簡単に収熱する方法を開発。 断熱は開発されているが収熱方法は、まだまだ未開発です。

< 自動車の自動制御装置の開発 >
は、もはや時間の問題だが 運転者自身の防御の開発こそ急がねばならない。 ついでながら夢物語の世界ですが、

< 夢の再録出来ないものか >
夢の再生、夢の続きにスイッチ



世界宗教法王庁
第一世法王
なかじま げんしょう
中島 玄奘 (故)

経 歴
白隠の寺 松蔭寺 名刺臨済宗白隠派管長
世界宗教法王庁初代法王
世界宗教連合会 初代総裁)
元日本文化振興会名誉総裁
国際学士院大学名誉総長


第二世法王 
いっぽう そ きんぼ
 一鵬 徐 京保 (故)